2015年01月19日(月) 
『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え121〈生駒の敗北〉~131〈日本に迫る〉の編集が完了しました。それぞれの題目と概要は、以下の通りです。

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え121〈生駒の敗北〉1
‥‥生駒上陸→大和川に沿って日本に進撃
生駒の戦い→兵法極意の達成に臨んだものの、大敗して南に転戦

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え122〈生駒の敗北〉2

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え123〈紀伊で日前祭祀のお膳立て〉
‥‥紀伊秋月に日前鏡・日矛を奉納→日隈・日前再興のお膳立て

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え124〈熊野上陸〉1
‥‥熊野神邑での熊と八咫烏の反目→南海道・東海道の所領争い
神邑の統治→熊から切り離して天香語山・八咫烏に移し、抱き込みを図る。

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え125〈熊野上陸〉2

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え126〈熊野村の戦い〉1
‥‥熊の不意打ち→熊野でも兵法極意の達成に挑んだが、またも失敗
高倉下の熊退治→天香語山(天鹿児山襲名)が素戔嗚親子を祖霊と仰ぐ熊族を退治した実話。つまり八俣の大蛇退治の仇討ちの話
高倉下→天香語山

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え127〈熊野村の戦い〉2

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え128〈熊野家の祭祀〉
‥‥神倉山の祭祀→熊野家再興を成就し、伊奘諾・熊野櫛御気野親子を祖霊として祭祀
那智大滝の下で天香語山が火天神、八咫烏が大穴持(天照大神)を祭祀→那智の火祭り

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え129〈熊野から北上〉1
‥‥十握剣を奉って北上→高皇産霊・天照大神の行列と語りつつ、日本に進攻
三毛入野・稲飯・天香語山→伊勢・志摩をくまなく平定
尾飾りをつけた人→天之尾羽張神一門  土雲→土の神を崇める雲師(中つ国系の将兵)
日前鏡・日矛を再度秋月に奉納→日隈・日前の再興成就、日前神宮の始まり

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え130〈熊野から北上〉2

『邪馬台三国志』古代史の常識と通説を疑え131〈日本に迫る〉

閲覧数347 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2015/01/19 07:28
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